アダルトビデオ自主制作・アダルサイトの作り方
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アダルトな撮影のサイトにつき、未成年の方はご利用になれません。
テーマ&管理人(の嗜好)について...
このサイトではモデルとカメラマンの二人で撮れる作品をテーマに、管理人の自己流によるアダルトな「撮り方」を公開しています。
あくまでも自己流なので、大きな間違い・勘違いなどが多々あると思いますが、それはそれで悪い例の参考にしてください。

それと、画像が
パンスト美脚フェチに偏向しておりますが「パンスト美脚は絶対にダメ!」という方以外はそこら辺のところを差っ引いてご覧ください。管理人の嗜好ゆえ、ご容赦ください。
高性能なデジカメやビデオカメラが安価になって、みんなが持っている時代になりました。男性ならデジカメやビデオカメラを購入したら女のコを撮影したいと思います...よね?

PCやインターネットの普及もすごく、誰でもお手軽にブログやホームページで画像・動画が配信できる環境なので「せっかく撮ったのだから公開しちゃえ」になり、普通は<女のコ撮影 → アート系>ではなく<女のコ撮影 → アダルトな撮影>になると思いますが、アダルトな撮影の場合には公開の仕方によっては「オリジナル画像サイト」や「インディーズ作品」として課金・販売の道もあり、ただ趣味として撮影をするだけでは無く副業としてもお金を稼げる可能性があります(アート系よりも安直に)。

アダルトな撮影をしようとした場合に、一応お手本となるのがAVやアダルトサイトですが、実際にどうやって撮影しているのかが謎で「機材は? スタッフは? スタジオ?...」みたいに、そもそも個人レベルでできるのかがクエスチョンです。ま、なかには明らかに個人で撮影したとおぼしき作品もあるわけで、そのリアルなハンドメイド感をウリにするのももちろんありでしょう。
では逆に、個人レベルでどんなバリエーションの撮影ができるのでしょうか?
まず個人レベルについてですが、王子様 = 個人というレベルでは無しに、1回の撮影予算が1〜3万円程度で抑えたいレベルの個人を対象にします。

・モデルがいる(彼女・奥さん等のパートナーでも、出会い系でも良いから、とにかくモデル。)。
・で、モデル一人、カメラマン一人(自分)での撮影。
・自宅、ホテル、ラブホテルなど、現実的な撮影スペース。
・男性一人で可搬できる機材。
・とは云え、ラブホのフロントで止められるような多荷物はNG(でかバッグ1ヶに収まる程度)。

撮影後に公開するorしないは別として、ここでは一応オーディエンスを意識した作品撮りを前提に話しをします。
DVステディカム
ソフトボックス
グレーカード
ライティング
写真編
【Nikon D70】
ほとんどの写真撮影で使用しているカメラです(たまにコンパクトカメラなども使います。)。ハイエンドなカメラではないしもう旧型ですが、メディアへの書き込みで待たされることもないし、バッテリーの持ちもすごく良いしで、とても重宝しています。
【一眼レフ内蔵ストロボ】
静止画だけの撮影なら、この他の機材は不要? ってくらいです。カメラ一台持っていれば撮影できちゃう便利さはとっても重要です。どう撮っても「ナマ」っぽくというか「リアル」っていう感じになるので、テーマ「ナマ撮り」「リアル撮り」で良いかと思います。
【ソフトボックス】
正式な名称はなんて言うんでしょうか? 「ソフトボックス」、「ドームライト」、「ライトボックス(だと、ポジ見るやつになるか)」。メーカーでも呼び名が違ったりで「Proグローブバウンサー」ってのは...(なんだか強そう)。要はディフューザーの便利なのですね。
【フィルムカメラ】
最近はデジカメでの撮影ばかりで、ほとんどフィルムを使うカメラ(銀塩ね)は使わなくなっちゃいました。ボクの場合は結局PCに取り込むことを考えるとデジカメで撮影した方が便利です。でも、一番はコストかな? 高価なフイルムでの撮影は色々大変です。
ビデオ編
【SONY DCR-PC7】
このDVビデオカメラはものすご〜く古い機種です。でも名機だと思いますね。レンズのワイド端が最近の一般的なカメラに比べて広い。暗い所にも強い。余計な機能が無いので操作がシンプル。DVビデオカメラ黎明の機種だから気合いが入っています。
【ノーマルレンズ】
このPC7の良い点は家庭用のDVビデオカメラのズームが、ほとんど望遠系に伸びている中、唯一「ややワイドかな?」なレンズのトコです。できれば余計なオプション付けてカメラサイズを大きくしたくないので、すこしでも広角なレンズのカメラは貴重です。
【ワイドコンバージョンレンズ】
レンズのワイド端をかせぐためにワイドコンバージョンレンズ(通称ワイコン)を装着します。レンズ前に取り付けるのでバランス悪く重くもなります。PC7のフラットな形が台無しになり持ち運びは格段に悪くなるのですが、ま、仕方ありません。
【ハンディー】
お手軽な撮影を考えると、やはりカメラはハンディー(手持ち)でしょう。ハンディーならではのライブ感があるカメラの動きで、リアル&ドキュメンタリーちっくな画になるので、個人で撮るアダルトな作品にはピッタリな撮影方法です。
【三脚】
三脚は是非撮影に持って行きたい機材です。折り畳むとかなりコンパクトにはなりますが長い形状の機材なので、それがスッポリ入るバッグとの兼ね合いもあります。幸い膨大な種類がありますので自分にベストな商品を選んでください。
【DVステディカム】
なんともブルジョアな「移動撮影防振装置」です。「Steadicam(ステディカム)」という呼び方が、このテの商品の総称みたいになっていますが、本来は「シネマプロダクツ社(現在はTiffen社)」の商標です。
【自然光】
アダルトな撮影では大体が行き当たりバッタリの関係上、あらかじめ外光が入る場所を確保することは難しいと思いますが、もし運良く窓のあるホテル(外からも見られず)などを確保できた場合には是非窓からの自然光でも撮影したいですね。
【1灯ライティング】
運べる機材的に「なんとかライトもいけそうかな?」な場合を想定して1灯ライティング。とにかく自由になるライトが1灯あるだけで、撮影場所(このライトの場合にはAC電源あれば。)に関わらず、昼夜を問わず、アダルトな撮影が可能になります。
【2灯ライティング】
「じゃ、パパはもう1灯いっちゃおうかな!」って方の2灯ライティングです。アダルトな撮影でも、持っていけるのなら照明の数は多いに越したことはありません。ただ、設置するための機材も考慮すると、ボクの場合レフ球だと2灯が限界でしょうか。
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